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2007/07/31 02:15
ぼく傍らでかが笑って

貴方の傍でも何が不味に笑っています

迫り来る恐を目の前に 僕の心は恐怖で一杯です

頭が張り裂けうに痛みました

方の心も張りけそうにくて 恐怖で一杯の筈で

この恐怖を味わっていて平としているのは常者です

僕は手に力を入れすぎて長くなった爪に紅い色がんでいます

貴方は涙を流しすぎてれました

僕等は少ずつ違う痛みを味わいます

来世で貴方の抱えた違うみを僕が味わえたらしむ事が出来るでしょう

貴方は僕の痛みを味わばきっと奈の底に突き落とされるでしょう

さぁ 今すぐにこの痛みを け合いましょう


カラカカラ・・・・


世界はきます

り人形をうように 

狂ったをカタカタと

狂ってはいないけれど狂いそうな貴方をカタカタ


クルクルルクル・・・・


は回ります

狂ったを乗せて 

狂っては居ないけれどいそうな貴方を乗せて

にも狂いそうなての人間を乗

さぁ 僕と一に同じ痛みを味わう旅にでようか


―――――――――――――――――――――――――――――――

はいこんばんは、華八です。
上の文・・・はふと思いついた物を書きとめただけです。
因みに、赤に変えてる文字は特に重要ワードを現してるわけではなくて、ただ単に入れたかっただけの物です。
読みにくくてうざいと思った方はすみませんorz
いやいや、何かもう、自分頭がやばい子ですから本当に・・・。
いかにも鬱になりそうな変な文ですね・・・。
んー、お前本当にそんな歳なのかよ?と聞きたくなる程に文章力が無いです。
精神年齢低いんです、すみませんw


えっとですね、今日は絵を書いたんですがこんな時間ですし、色を塗る気が起こらないと言う非常事態です。
こんな華八にお叱りの言葉を~。
久々に雷鳴を書いて可愛さに萌えた///
雷鳴可愛すぎだw
雷鳴、で思い出したんですが、隠の王ってそんなに人気なのでしょうか!?
壬晴大好きポジションをずっと維持してきた自分の存在が薄れていく気がしてならないのですが・・・・!
しかも友達によると、隠の王は勢いでアニメ化しそうな程に人気が有るとか・・・!
だったらGONZO希望・・・!
って事になるww
是非隠の王はアニメ化してほしい!
ってか、自分の脳内では常に壬晴達がアニメーション化して歩いたり喋ったり寝たり遊んだりしてるんですが、此れは異常現象でしょうk?!
隠の王は隅々まで読んでるもので、異常な程に自然に動いてるんですよw
もし隠の王がアニメ化したら絶対にDVDにやいて永久保存しますね。
此れは譲れません。
1話たりとも見逃さない☆
アニメ化ワッショーイ!
どんとこーい!
あっ、でも声優は良いの選んでねっ!
壬晴の声は久川 綾さんとか良いかもしれません・・・^^
フルーツバスケットの由希の役やってますね。
あの透き通ってて落ち着いた声はかなり良いです!
あ、あと皆川純子さんもいいなぁ・・・!
テニプリのリョーマの声で生意気にガツンとやってくれたら良いですw

ってまだ触りも見せてない事にキャーキャー言って、後で沈むのも嫌なので、この辺にしておきます・・・!
でもアニメ化したらいいなぁ。

それでは!
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ぼくらの

2007/07/29 17:36
bokuranoe.jpg


こんばんはー、昨日「ぼくらの」を初めて今出てる奴全話みました。
いやー、この話と言うものは、1話目だけを見たら本当に鬱で・・・orz
ってか、一番意思がしっかりしたマチちゃんが、ゲームを始める原因になったと言う事を、1話見直しやっと分かったorz
うーつーだー。
私的に好きなキャラクターを書いて見た。
左から、宇白可奈、矢村大一、宇白順、コエムシ、門司邦彦となっております。
宇白兄弟は、可奈ちゃんの兄思いな所と、可奈ちゃんを殴ったりするけど、さり気に優しい順に引かれて好きになって、大一は、声優さんが杉田で、家族のためなら死ねると言う根性が好きになり、門司君は、もう生き様事態が好きであり・・・・!
もうさ、この話切なすぎだよ・・!
こいつら、中1の約140~150センチ台の、小さな子供だぜ!?
ココペリ恨むべしっ!
ってか、このアニメ、本当に何人犠牲出せばすむんだ。
1回の戦いに絶対300人は死んでるよ・・・。
ってか、街中を500メートルの巨大ロボットが動き回るってどういうことなんだぁぁぁぁぃ!?
しかも、1回の戦いにロボット操縦者が絶対に死ぬって言う残酷すぎるゲーム。
ついでに戦いに負けたら、そのロボットの中に入っている人の世界が滅ぶんですよ。
本当にココペリはなんて物を作ったんだ・・・orz
本当に鬱だ・・・。
このアニメも救いなさそうだなー。
この頃のアニメは本当に救いがなさ過ぎる。
んー、さすが「なるたる」書いた作者なだけある・・・。
残酷。

でも、思ったのですが、自分初めてロボットが出てくる戦隊物に興味がわきました。
ガンダムとか、エヴァンゲリオンも面白いと評判なんだけど、何かロボット物って見る気がうせるって言うか・・・。
始めは見ようと試みるが、ロボットを見るとんー、やっぱいいやと思ってしまうんですよw
でも、「ぼくらの」を見てると、そんな事はどうでも良いような・・・w
いくらロボット物でも、大切なのは内容だな・・・と実感。
なので暇があったらたまにはそういうのも見てもいいかな、と思うのです。
と言うわけで、「ぼくらの」は面白いので見てみてください・・・!
あぁ、続き気になるなー。

早く火曜日になりやがれー♪

2007/07/27 20:02
dddgds.jpg



「おら・・・早く行くぞ。」

皆さん久々です。
4日前(だったかな)に更新して以来ですねー。
そんなに用事は無かった筈なんだけどな、何かだるかったんですよ。
PCしてると頭がトンカチで叩かれてるような痛みを伴うと言う嫌な事態がここ4日間続いてまして・・・^^;
中学の時にやっとこの痛みから解放されたかなー、と思っていたのですが・・・、やっぱり駄目だなー。
幼少の頃から偏頭痛持ちだったし、警察病院行っても駄目だったし、まぁ一生コノ痛みとはおさらばできないでしょうねw
因みに、昨日37度5分熱が夕方に出たんですけど、回復能力の早い自分は、夜もう一度図ってみると、35度7分までに下げると言う力を発揮しましたが何か?^^
其の後は何かテンションおかしい程暴れて、歌って、飯モリモリ食ってやばかったorz
まぁ、それは置いといて・・・。

上の絵はエチャが重量やばそうだったので、下書きだけ取っておいたものを、フォトショで塗ったもの。
やっぱり、重量オーバーしてしまって、皆様の素敵絵が消えてしまいましたorz
「此れは・・・ちょっとした恐怖ですよ・・・。」
古泉来たー!
いや、本当に本当にショックだったんですよ。
PCの前で叫んでしまうほどに・・・ええ、そりゃもう。
途中で自分が書くの止めればよかったのにと後悔タラタラ。
過去を悔いては仕方がないが、マジショーーーーーっク!

otona.jpg


kodomo.jpg


右半分と左半分のこの違いはナンなのだろうか。
うーむ・・・、自分の画力が足りないからかな・・・?
分けてみたら同一人物という事が、髪の毛の色と着ている物だけでしか分からない・・・orz
絶対上手くなっちゃるけん!<どこの方言だ・・・。
とまぁ、無謀な事を叫びながらも、それだけは頑張りたいと思う華八です。

kurui.jpg


ちょっと頭痛いときに書いたので、絵に表現してみた。
幼少時は、この程度の頭痛で、泣き叫んでいた事があります。
バファリンも 役 立 た ず で、全然効きやしませんでした。
まだずっと、ロキソニンのんでる方がマシですね、此れは。


ついでにおまけの初谷口。


tani.jpg


かなり首が太い上に、頭がどうなってるのか分からなくて頭のてっぺんが今にも何か噴射しそうに開いてますね^^
気持ち悪いです^^
因みに、谷口の目は、キョンと同じ形だという事に気が付きました。
自分の観察力は変な所で気持ち悪いです、はいw

話が変わります。
おととい、友達と食事をしたんですが、やばかった・・・!
ザ・めしやで食べたんですけど、昼間飯をしっかり食べてたのに、「私きつねうどんと、ステーキ定食にしよーっと」とか言い出すんですよ・・・!
しかも、「えっ?此れは夕ご飯でしょ?だから家帰ったら、又ご飯が待ってる~」とか言い出しました。
この子曰く、一日の5食食べないとやってられないらしいです。
ザ・めしやの店員思わず驚きながら笑ってたよ・・・w
友達の大食いには驚かされます、本当に。
ついでに、うどんの汁も最後の一口まで飲んでましたね。
ある意味素晴らしい友を持ったな、と感激するほどです。


それではー。


ピピルピルピルピピルピ~

2007/07/22 16:57
nitijou.jpg


今日は親に言われて掃除をしました。
因みに↑は華八の掃除風景を・・・w
実際にこんな格好で掃除してましたw


M字開脚で掃除機かけながら、雑巾で床を拭き、歌う。
因みにドアとか、壁に書いてある文字はウタの歌詞です。

「撲殺天使ドクロちゃん」「エアーマンが倒せない」より、雪弥さんバージョンでかかれております。
ご注意を。

M字開脚なのには理由があります。
昨日、なんとなく夜、家族で自転車こいでるときに足をM字開脚させて、「インリン・オブ・ジョイソン!」とやったのがきっかけだったんですよ。
なんでやろうと思ったのかは知らないですが。
馬鹿で可愛そうな子なんです。

それでお父さんが教えてくれたのですが、インリン・オブ・ジョイソン、妊娠したらしいですね。
それを聞いて私は、「インリン・オブジョイソンって出産楽そうだなぁ・・・。」と囁いたら大爆笑されたんですね。

「確かに、楽そうやけど、そんな事考えるお前の頭がおかしいんとちゃうか?」

と笑いながら言われました。

ええ、馬鹿で頭が悪いですが何か問題でも。

あぁ、そういえば昨日、アイリッシュダンス見に行ってきました。
めっちゃ面白かったよー!
もうさ、踊ってる人の、足の動きが普通じゃない。
最後らへんで外人のお兄さんこけてたよ;
めっちゃ恥ずかしそうだったw
んでね、男の人3人だったんだけど、其の中の一人が、髪型も顔も「キョン」に似てました。
しかも何かアイリッシュダンス、男の人で一番上手い人みたいで、他の二人よりもワンテンポ早く動いてたな。
すっげーかっこよかったよw
お父さんと母さんが毎年行く理由が分かったさw
間間に、歌を歌ってぎこちなく礼をして帰っていく歌姫さん、本当に綺麗な歌声だったなぁ。
顔も体のラインも綺麗でびっくりしたw
出来ればCDを買いたかったのだけれど、焼肉屋さんを予約していた時間に公演終わったから、買えなかった 泣
あの人の歌はまじいいなぁ。
通販とかで探しても無いかも・・・orz
まぁ、探してみるさ。

焼肉うまかったー!
生で食べれる肉がかなりあって、嬉しかったですよ。




girurika.jpg



ギルバートとリカちゃん。
なんでこの組み合わせやねん!と言う突っ込みは無しですよ?w
リカちゃんは資料無かったorz
うろ覚えー。
線が消えかけてて見えにくいですねー;
すみません;
薄く書いてしまったので・・・;




buremigiru.jpg


何でか知ら無いけど、ブレイクとギルに挟まれた壬晴を書きたかった。






orz


ついにニコニコ動画で後悔されていた、古キョン動画、「がち☆すた」がYOU TUBEに投下されてしまったw
雪弥さんのエロボイスを其の耳でしっかり聞いておくと良いよ。

2007/07/22 09:58
朝、何かしらんけど夢で見た話を書いて見た。
夢の中までボーイズラブ化してる私は気味が悪い。
夢だから曖昧な上に、途中で話が終わってます。
かなり続きそうだから、この夢の続きとか見たときにちょこちょこ書きます。
夢だからもしかしたら、変な所から話が始まるかも知れないから、色々ネタとして書き綴って行こうと思います。
ちょっとこの話は15禁くらいの要素が入っております。
なので15歳以下は見ないで下されば幸いです。
題名が思いつきません。
こんな話に題名を付けられる方が居たら天才とでも言っていいでしょうw
少なくとも自分にはさっぱりポンと思いつきません。

それでは、次の行から始まります。


-------------------------*-------------------------------




よく晴れたある日、事件は起こった。

とは言っても、車衝突事故や殺人事件などではましてなく、それは周りから見れば途轍も無く馬鹿らしい事件だった様に思う。

だが俺にとっては人生をやり直せるならやり直したいと思うほどの、
一生に1度あるかないか、いやむしろ大抵の人は迎えないだろうと思われる瞬間でもあった。

奴との出会いは生涯忘れる事の出来ない、衝撃的な出会いだったように思う。

なぜなら奴との出会い事態が、俺を悪夢に誘い込んだ、とてつもなく馬鹿らしい事件そのものだったからだ。



その日は誰に聞いてもよく晴れていて気持ちの良い朝だ、と答えそうな、絶好の洗濯日和だった。

平日だったが、たまたまずる休みした幼稚園のガキが、たまたま仕事の休みが取れた父と、
そしてもともと専業主婦だった妻とで何処かそうだな、夏だから海なんかはどうだろうか、
に遊びに行けばいいと思うほどの、それほどよく晴れた日だった。

カンカンに照る太陽は、相変わらず人間に紫外線と言う悪影響を与えつつ、
あたり一面を明るく照らしていた。

正直夏は吹き出る汗がべた付いて嫌な上、ジリジリと肌を焼く太陽が憎くて憎くて仕方が無い。

冬になるのが待ち遠しいくらいだ。

鞄の中で幾度と無く鳴り響く携帯のバイブ音は、現在の人気バンド”Feder”の”偽りの世界”と言う曲と
共に流れていた。

"Feder"とはどう言う意味かは分からないが、確かテレビでは「ドイツ語」だとか言っていた気がするな。

素直にその意味を言うだろうと思ったが、回りくどい事に"Feder"のボーカルが「この意味が知りたかったら、
独和辞書で調べてください!」とか言い出しやがった。

知りたかったのは山々だが、調べて自分になんの得が有るのかと考え直してみれば、さして得な事は無かったため
止めることにしたのだ。

この着ウタは電話に設定した曲だと分かっていたのだが、あえて厄介ごとには首を突っ込みたくない俺には、どうしてもこの電話を取りたくない
理由があった。

なぜなら相手が、会社が一緒だと言うだけの、何故か俺に纏わりついてひと時も離れ様としない危ない奴だからだ。

時には俺と目が合い、すかさずに満面の笑みを披露してくれたり、いつの間にか無くなったコーヒーを、
次に俺が飲むまでの間に絶妙のタイミングで入れたりしてくれる、便利だが気持ち悪い奴だ。

何故ここまでタイミングがいいのかと観察しているうちに分かった事なのだが、どうやらこいつは俺と同じ
タイミングでコーヒーを飲み、俺と同じタイミングでマグカップを空にしているらしい。

気持ち悪い物を見るように見ていたのがバレたのか、そいつは首を20度ほど傾けて「なんですか?」と言わんばかりに
こっちを見た。

その動作につられてとっさに首を同じように20度ほど傾けた俺は、どうやらこいつのペースに巻き込まれつつ
あるようだ。

巻き込まれては駄目だと思うのだが、そう何ヶ月もこいつに付きまとわれるとそれは考えても無駄になるだけに
等しいらしい。

苦笑いになりながら「なんでもない」と伝えれば、「そうですか」とにこやかに答えて、又パソコンに向かって
何かを打ち始める。

その姿を眺めながら、社長のはげ頭の向こうに見える真っ青な空を見据えて、小さなため息を一つこぼした。

雲ひとつ無い、真っ青な空が一面に広がっていた。

しばらくデスクにひじを突いた状態で空を眺めて居た事に気がついた時にはすでに15分が経過していた。

すぐさま15分ロスした仕事を追いつかせるために、パソコンに向かう。

何もウィンドウを出していなかった筈の液晶のまん中に、赤いポストがチラチラと点滅しているのが見える。

どうやら社員からメールが届いたようだ。

ポストをダブルクリックすると、5件もの通知があった。

それらは全て、あいつから送られてきていて、どうやら3分おきに一通と言う感じで「サボってちゃ怒られますよ?」
「メール見てくれてますか?ちゃんと仕事をしましょう☆」「窓の外に何か面白いものでもあるんでしょうかね?」「それとも
社長の頭見てます?」「・・・明日暇ですか?だったら一緒に遊びに行きましょう!休日ですもんね!」と言うメールが
送られていた。

女の子からのメールは何分単位で着ても、何通着ても飽きもしないし嬉しいのだが、野郎からのメールと来たら此れは
もう、うざいの範囲に達するのである。

さらに新しいメールを打とうとしているあいつに、「俺はサボってないし、仕事はこれからするし、窓の外には面白いものは
まったくと言っていいほど何もないし、社長の頭なんか見ても得にならんし、明日は暇じゃない。そしてお前うざい。」
と、うざいと言っておきながらも全てのメールに一文で答えたメールを送ってやった。

そのメールを見たのか、そいつは苦笑しながらこちらを見てため息をつく。

なんだ、このメールで満足できなかったか?

それとも、明日の誘いを断ったから落ち込んでるのか?

まぁそんな事はどうでもいい、さすがに仕事をしなければ、本当に社長に殴られかねないからな。

因みにコイツの名前は最近分かったのだが、どうやら「桜川羽飛」と言うそうだ。

覚えにくい上に読みづらい。

それに比べて俺の名前は何処にでもある単純な名前だ。

「黒崎 裕」

こっちは親の趣味で、「ゆう」と言う響きが好きだから、と言う理由だけで付けられた可愛そうな名前だ。

子供の時はそれで腹を立てていた気もするが、今ではあきらめの良い大人になってしまったようで、
そんな事は決まってしまったのだから仕方が無いと思うようになっていた。

さて、話を戻そうと思う。

携帯電話を留守電設定にしながらも、早く家の涼しいクーラーに当たりたいと言う願望により、ツカツカと
足早になる。

意識が朦朧とした中、何処からか駆けてくる大きな足音にさえ気づかない自分が居た事が、後で
こんなにも後悔することになるとは思っても見なかったのだ。

足音は徐々に大きくなり、確実に俺に近づいていた。

きっとその時、俺の周りに居た人も足音には気づいていたが、前後左右を見渡しても、きっと何も居なかったに違いない。

なぜならそいつは、コンクリートの塀の上をずっと何者かから逃げるように走っていたんだからな。

通りで前後左右を見渡しても、斜め上を見なきゃ誰も居ないはずだ。

そう、その時俺は不意にも上を向いてしまったんだ。

目に映った光景には、今まさに中学生くらいの男の子が塀の上を不幸にも歩いていた猫にぶつかりそうになり、必死で
よけようと上体を逸らした姿があった。

不意に上を向いた俺を、今すぐに過去へ戻って殴ってやりたいくらいだ。

少年は俺を目掛けて見事に綺麗に落ちる。

それを受け止めるはずだった俺は、少年のわき腹をつかんでちゃんと着地させる筈ではあった。

不幸にもその手がその位置から滑り、少年を抱きかかえるような形になったのだ。

一体何が起こったかは知らんが、目の前が一瞬だけ暗くなり、唇に何かやわらかいものが触れたのを感じた。

ゆっくりと目を開けるとそこには、少し釣り目の少年が目を丸くして、俺の瞳全体に映っていた。

そこでやっと自分が置かれた状況を理解していくのが、冷たくなっていく体温から分かった。

口に触れているものは、不幸にも猫の口でもなく、少年そのものの唇だったのだ。

目の前の少年も驚いているのか意識が飛んでいるのか知らないが、俺の上から中々どいてくれそうにも無い。

俺は少年の頭を抱え、自分の唇から少年の唇をそっと離す。

「おい、早くどいてくれないか。」

眉を吊り上げ、虫をかんだような表情で気の抜けた声を出した。

少年はやっと意識を取り戻したのか、徐々に顔を赤らめて、その場から素早くどく。

「うわぁぁっぁ・・・!お、男とキ、キスっ!?ファーストキスも未だだったのにっ!」

見た目はそこそこモテそうな顔つきの少年は、以外にもファーストキスは始めてだったらしい。

顔を赤らめ、目からは涙を流し、髪を掻き毟る姿は、それはそれで可愛いな、とさえ思えてしまった。

それに比べ、アンマリ動揺してないように見える俺は、この時心の中ではかなり混乱していたのだ。

人より少し感情表現が苦手なだけで、本当は誰よりも臆病で、デリケートな心を持っていたりなんかしちゃうのだ。

と言うよりも、自分の感情を表に出して、からかわれるのが嫌だから隠していると言う方が正しいかもしれないな。

物心ついた時にはもう、自分で自分の感情を抑える様な子供になっていたらしい。

そんなこんなで、周りから冷静に見られてしまう俺は、今のこの状況で周りの人からどう見られているかなんて、
大体は分かってしまうのだ。

後ろの方で、「ホモ」やらなにやら、俺には無縁と思いたい言葉が次々と発せられる中、俺は穴があったら入りたい
症候群に見舞われたのは言うまでも無いだろう。

この世の中は、腐女子が増殖し、ホモと言う言葉は当たり前になりつつある救いようの無い世界になってしまいつつ
あるのだと、最近は思うようになった。

もう誰が腐女子を否定しようとも、手遅れな世界へとなってしまったようだ。

だがしかし、俺はそんな趣味は持ち合わせていないからな、そこは重要だと言う事を肝に銘じておいて欲しい。

この騒ぎを静めるために、座り込んでいた少年に怪我は無いかと聞いてみる。

「ないっ・・・畜生・・・・っ!」

「それは良かった。いいか、これはあくまで事故だ。
今日あったことは全て無かった事にするんだ。
お互い忘れれば、お前のファーストキスも奪われた事にはならないだろ?
それと、俺を恨んでもらっては困るからな。
先に落ちてきたのはそっちだ。」

俺は袖で口を拭きながら、只管頭を掻き毟る少年に言葉を吐いた。

この言葉に少年は、頭を掻き毟るのを止め、ポカーンと口を開けて、涙も吹かずにこちらを見ていた。

今度は周りの見物人を巻くために俺はゆっくりと立ち上がる。

「皆さんもいいですね。
ここであった事は今からすっぱりと忘れてください。
今度ホモ、それに纏わる単語を俺とこいつの聞こえる範囲で言えば、殴りかかるかも知れませんから、気をつけてくださいね。
それと、俺はホモだなんてそんな趣味はまったく無いので。
それより、道を塞いでいる方、通行人の邪魔になります。
そして俺達も迷惑です。
今すぐ自分の目的を思い出してそれを実行してくれる事を願いますね。」

人ごみの中にも、会社や学校のクラブ活動に行く途中の生徒も居たのか、すぐに取り囲んでいた人は半数に減った。

その他の人は、俺の言葉にしばらくいちゃもんを付けたり、ニヤニヤしながらこっちを見て隣に居る人の耳に手を翳して
何かを言ったりしていた。

その何か、と言うのは大体分かったが、俺は「聞こえる範囲で言えば、殴りかかる」と発言したのだ。

その見物人はアウトラインに入ってないので、殴りかかる権利は無いに等しい。

しばらく俺はそれを眺めていたが、どうやらもう次の話題に移った人々は、いっせいに何処かに行ってしまった。

やがて、俺とそいつが二人になったのを確認すると、俺は自分の向かう目的を思い出し、少年をつかんだ時に話してしまった鞄をとり
いそいそと歩き出した。

「じゃあな。」

すれ違いざまに適当な挨拶を済ませ、最後にそいつの顔をマジマジと見つめてみる。

どこかで見た顔だな、と思いつつも、結局は思い出せずに俺は少年の目の前から完全に姿を消した。

角を曲がろうとした最後の足で振り返ったが、少年は未だアスファルトに張り付くようにずっとそこに座り込んでいた。

とまぁ、此れがそいつと俺の初めての出会いだったわけだが、少しは俺が後悔して病まない理由を理解していただけただろうか。

家に帰ると俺をどん底に突き落とすかごとく、又悪夢が待ち構えていた。

なんと俺の家の扉の前には、携帯を耳に当て、腰に手を当てた桜川が立っていたのだ。

桜川に家を教えた覚えは無い筈だが、きっと社員の誰かに聞いたのだろう。

俺の住所を桜川に教えた社員を一日中奢り券を作って奢らせようと言う計画が頭に浮かんで消える。

「桜川、お前人の家の前で何をやってるんだ・・・?」

携帯を耳に当てて応答を待っていた桜川は驚いて振り返る。

「・・・って、うわっ!
なんだ、裕さんじゃないですか、びっくりしましたよ。
何してるって、分かりませんか?
昨日遊びに行きましょうって約束したじゃないですか。」

「それについては昨日メールで断ったはずだが。
平日くらいはゆっくり家で過ごしたい。
お前も俺と同じ職場で働いているんだから、分かるだろ?」

ため息混じりに吐き捨てると、桜川は俺の目の前で指を一本立てて、ちっちっちと効果音を出しつつ、3回指を左右に振った。

気持ち悪いにも程がある。

「今日は休日ですが、貴方は外から帰ってきましたね?
家でゆっくり過ごしたいのならば、外に出る必要は無い筈ですよ。
それにこんな朝からこんなに物を買い込んで居ては、貴方は買い物好きの様に思われても仕方が無いですね。
平日には、会社でこんなものを買っている時間は無いですし、買うとしたらたまにある休日だけ、って所でしょうか?
よって裕さんは、休みを有効に使いたくて、家でおちおち寝てる暇なんかあったら外に出た方がマシだと思うような
人なのではないでしょうか?」

はっきりすらすらと詰まることなく言った桜川は勝ち誇ったように腰に手を当てているが、全然違う事を言われてしまった
俺はどういう反応をすればいいかと、正直戸惑っていた。

確かに外から帰ってきたのは事実だが、たまたま生活用品で居るものが出来たから行っただけで、休みを有意義に過ごそう
などと言う考えはは1ミクロンも無かった。

クーラーの効いた部屋で、ゆったりまったりテレビを見たりパソコンをしたりして遊ぶ事が当たり前な訳だから、もちろん家で
おちおち寝てる暇はいくらでもあるし、外に出た方がマシだとも思わない。

それに、夏だしな。

大抵の人は夏は暑いし外に出ないで、クーラーに当たって過ごそうと考えるのではないだろうか。

だからと言って、海は好きだがな。

なんと答えるべきか考えていると、桜川が行き成り俺の後ろに回り、両肩に手を添えて俺を促す。

「ま、なにはともあれ、せっかく着替えているんですから、一日くらい遊びに付き合っていただいてもいいじゃないですか。
ほら、行きますよ。」

何を言っても聞きそうに無かったから、適当に遊んで帰ろうと心を鬼にする。

この考えが甘かったようだ。

俺はこの日、桜川に散々色んな店舗に足を運ばされた上、ゲームセンターで俺の苦手な音ゲーやユーフォーキャッチャー、
その他もろもろなどをやらされた挙句、しまいには居酒屋で周りのオヤジに囲まれ、イッキコールをさせられた後、桜川に
背負われて家に帰ってきたらしかった。

と言う事実を、翌朝俺の家に勝手に上がりこんで、しかも泊まって居た桜川から教えてもらったのだが。

因みにベロベロに酔った俺でも、全ての記憶が飛んでいるわけではなかった。

俺たちの行った居酒屋は、結構上品な高そうな店だったのだが、財布を気にせずかなりの量を食していた俺の代金も、
桜川は「会計は一緒でお願いします」と何の躊躇いもなく言い、自分の財布から万札を5枚くらいだったと思う、それを
抜き出して払ってくれていたのだ。

其の事は俺が起きた後も、桜川は一切その話に触れなかった。

居酒屋の件には及ばないが、俺の家に勝手に寝泊りした事は許してやろうと思い、何故泊まったのかは聞かない事に
してやる。

ついでに、朝食、昼食、夕食と、俺の手料理を振舞ってやろう。

「オイ、桜川。
お前、夜もこの家に居るか?」

居ない奴の為に無駄に作りすぎるのは食べきれないと判断し、俺はさり気に桜川に聞いた。

「・・・居てもいいなら居ますが。
邪魔ですか?」

「それじゃぁ、居ろ。
お前に俺の手料理を振舞ってやる。
朝だけじゃないぞ。
昼も夜もだ。」

その瞬間、桜川の目が輝いたように思う。

こっちに今にも花が飛んできそうな勢いで、「本当ですか?是非!」などと嬉しそうに
小さくガッツボーズを決めている。

そんなに嬉しいかね、野郎の料理が。

俺なら、可愛いお姉さんが一日ご奉仕してくれる方がよっぽど嬉しいが。

「桜川は何が好きなんだ?
トーストか?それともご飯派か・・・?
なんならリゾットで・・・もっ!?」

後ろから何かが俺を覆った様な気がした。

いや、気がしたんじゃない。

実際に後ろから桜川が、俺を束縛するかのごとく、強い力で抱きついていたのだ。

桜川の吐息が耳にかかって、気持ち悪さが増した。

昨日の出来事は忘れるといったが、そう簡単には忘れられるはずも無い。

後ろから、さっきの答えらしいが、聞いている意味がまったく違うような回答が発せられた。

「・・・俺は、ずっと裕さんの事が好きでしたよ?」

「俺はそんな趣味まったくと言ってないのだが。」

「では俺が貴方の趣味を増やしてあげましょう。
俺無しでは生きていけないような頭にしてあげますよ。」

そう言って、俺の耳を口に含む。

ネト付いた唾液が、ザラ付いた桜川の舌が、俺の耳を舐めては少し噛む動作を繰り返す。

俺の体の体温が、一気に冷めて行くのを感じざるを得なかった。

「迷惑だ、止めろ、離れろ、気持ち悪い。」

後ろに手を逸らし、桜川の胸に力強く拳を当てて、抵抗する。

だが、俺より桜川の方が力が強いらしい。

ビクともしない桜川は、「離れて欲しいならこんなに弱くじゃ無くて、思いっきり突き飛ばせばいいじゃないですか。」と

表情を見なくとも分かる声で言った。

もっと抵抗しようとして体を捻るのだが、桜川は俺のTシャツの中に手を入れてきやがったのだ。

ゆっくりと全てを確かめる様に、俺の腹を弄る。

この動きに、気持ち悪さを感じながらも、何故か俺はそれを拒めないで居た。

小人か何かが、100単位の数で俺の腹の中をグルグルと細長い棒でかき回しているような感じだ。

足がガタガタ振るえ、立ってられなくなる。

膝を床に落とし、それを後に後悔する事になる。

次第に其の手が上に上がっていくような感じがして、俺は桜川の手をのけようとする。

それも無駄な行動に終わり、桜川は自分の上体を曲げ、俺にもたれ掛かるように体重をかける。

「うわっ!?」

その衝動で、俺は床に腕を付いて、完全に無防備な姿になる。

Tシャツの中で止められていた手は、又上に這いだした。

ついに求めていた物に指先が当たり、今度はそれをゆっくりと指先で弄られる。

「・・・っ!あっ!」


「ここ、感じますか?」

背中にキスを落としながら、桜川は弄ぶ様に言う。

「う・・るさい!
男あい・・・てにっ、感じる・・訳な・・・っ!
はぁっ!」

必死に首を振って否定するが、桜川は指を止める事は無かった。

むしろ、指はだんだん激しさを増し、何だか気持ちよくなってきた所で、桜川自身が指を止める。

気持ちよさが無くなってしまった今、何か物足りなさを感じてしまい、俺は不覚にも、「・・・もっと」と続行を
許可する言葉を吐いてしまっていた。

だが桜川は、おれの上から退き、俺を解放した。

そして俺の顔を桜川の方へと向かせ、キスをしたかと思うと、口の中になにやら舌を入れてきた。

俺はもう、意識が朦朧とし、自分が男とやる趣味がないと言う考えすらも本当に持っていたのかが曖昧になっていた。

むしろ、自分の頭の中は、桜川でいっぱいになっている様な錯覚さえ覚えるくらいだ。

空気を吸い込む間も与えられず、何度も何度も舌を絡められる。

口から漏れる唾液が、ピチャピチャと鳴り響く舌の音は、妙にいやらしく、生々しい。

既に俺は、桜川にされるがままとなっていた。

長かったディープキスは、突然に俺の口から感覚を無くす。

「やっぱり貴方は可愛いですね。
めちゃくちゃにしたくなる。
ほら・・・ここがもうこんなに・・・」

いつもよりワントーン低い声で耳元で囁かれ、勃ったそれを指先で撫でられる。

其の行動に、俺はびくっと体を振るわせる。

「あっ・・んっ!
そこは・・・止め・・ろ!」

「・・・ってのは冗談です!
本気にしました?
止めましょう、今のは忘れてください。
そうですねぇ~、俺は朝食はご飯派でしょうか?
ですが、裕さんの作ってくれるものなら何でも食べられますよ。」

・・・ここまでやっておいて、何が冗談なんだ。

凄く真剣な顔で俺を抱いていたのを俺が見ていたんだからな。

適度に気持ち悪くさせたりしといて、途中で止めると言うのは、反則なんじゃなかろうか。

後で最後までやっときゃ良かったと後悔されても、俺は知らないからな。

段々とちゃんとした意思が戻ってきたようだ。

やっぱり自分は男になど興味は無い。

うん。

「そうか、ご飯系だな。
適当にそこら辺に座ってテレビでも見るなり、パソコンいじるなり、何でもしてろ。」

余りにもあっさりした反応に、桜川は驚きを隠せないようだ。

不思議なものを見るような目で、俺の方を見ていた。

「何なんだ?俺の顔に何か付いてるのか?」

「なんでもないです、すみません。
それにしても、勝手にパソコンを開いちゃったりしても大丈夫なんでしょうか?
変な画像とか、探ってたら出てきません?」

苦笑いのような顔をこっちに向けて変な問いかけをしてくる。

だが桜川なりに色々と気遣ってくれているのだろう。

しかしな、俺がそっち系の画像とか動画をわざわざ取ってる様にお前は見えるのか?

此れでも俺は健全な方だと思うんだがな。

「どんだけ探っても出てきやしないよ。
だから気にせず勝手に使え。」

さっきまでは苦笑いだった癖に、今度は安心した半面で、残念そうに「そうですか」とパソコンの前へ
歩み寄って行った。

何なんだこいつは。

急に俺の前に現れたと思ったら懐いて、しかも俺の家であんな事までして、最後は「冗談です」と言う言葉で
片付けるだと?

馬鹿にも程がある。

大体俺の何処に、そんな好きになれる要素がある?

そこを問いたいくらいだ。

ま、そんな事はどうでもいい。

今は存分に上手いリゾットを作る事だけを考えよう。

何故リゾットに決まったのかって?

俺が食べたいからだ。

「・・・作るか。」

ため息を付きながらも、冷蔵庫から取り出した野菜をトントンとリズムよく切り始めた。






書きたかったの☆

2007/07/21 12:47
masamunedono.jpg


「Hey!誰が俺のパンツ盗みやがった!?
今すぐに返せば何もしねぇ!」

「俺です!・・・何もしては下さらないのですか・・・!?
ならば返しませんっ!てへっ☆」

「ってへっじゃねぇ!
それに俺はお前の持っているTバックなんか履いたことねぇ!
はやく俺のを出せ!ジャナイト今日一日俺はノーパンで過ごす事になるんだぞっ!?
って何してんだっ!ちょっやめ・・・!うわぁぁぁぁぁぁ!」


tback.jpg


↑履かされた。

「・・・なんで俺がこんな哀れな姿に・・・orz」

「似合ってます!政宗様!」

「・・・・名前をだすなぁぁぁぁぁぁぁ!」


灰馬鹿です。
すみませn。



rabiare.jpg


レンとラビ。

yab.jpg


続きみたいなもの。


もう自分死ねばいいよ^^!

虹一。

2007/07/20 14:16
koiti.jpg



「死ねないから」


今回の隠の王の虹一を無理やり模写し、無理やり色を塗り、上下逆さまにさせたもの。
第参拾柒話:石(help)扉絵から25p参照。
HPにアップできないのがなんだ・・・!
色鉛筆で色を塗って携帯でPCサイズにとってこっちに送れば済む話だぜっ!
んー、それにしても白銀と金髪は出すの難しいなぁ。
全体的に色が黒かったから、顔とか首元ぼかしたら凄い事になったorz
きっとじっくり見なくても分かると思うよ。
今日は何か、通知表が帰ってきて予想通り評価が低くてうんざり。
教科は低くてあたりまえだけど、美術点でも悪かった。
順位も下から数えた方が早い。
落ち込む。
ま、夏休みだし少し絵の勉強でもしておこう。
このときの虹一の顔は本当に反則だなぁと思う。
かっこよすぎだw

koitibana.jpg


バナー作ったけど、HP更新できないorz

やっぱ俺って。

2007/07/18 21:41
35度2分。

はいこんばんは、↑がこの頃の平均体温の華八です。
夏なのにこの頃は体温が低い。
何故だろう?
夏になれば体温上がるたいしつじゃなかったのky!
まぁそんな事はどうでもいい!
本題↓

昨日は文化祭台本をパソコンで打ってて、少しばかり忙しかった一日で、昨日の朝に塗ったパンドラ絵をそのままにしてしまいましたね、すみません。
因みに劇と言うのは、[不思議の国のアリス]なのですがね、それの表紙が↓です。
fusiginakuni.jpg

あぁ、なんて適当なのかしら。
本当は白黒だけど、素材サイトから借りてきたデザインで華やかに表紙を飾るつもりだったのになぁ。
うん、もうね、台本の中身が複雑すぎて、そんな暇も無かったの☆
唯一の救いは、この台本に「まっがーれ♪」と言う文字が入ってたり、「絶望した・・・・!」が入ってたりしちゃったりしちゃう訳で↓
daihon.jpg

うーん、それにしても自分がんばったなぁ。
お父さんも印刷の時に巻き込んで頭を悩ませてしまったorz
印刷するときに、袋とじにしないといけないから右に2がきて左に1が来ないといけないのに、実際そのまま印刷すると、右に1が来て左に2が来ることになったわけです。
んじゃぁ、1、2、続けて書いた台本を、2、1と順番を反対にしてやればいいじゃん?とか思いますよね?
ところがどっこい、それだとページ番号がばらばらになってしまうんですよ。
クラス皆に配られるわけだから、ページ番号ナイト駄目だわ、と思ったんですよ。
ま、悩んだ末、手書きでいいじゃん。見たいな感じでめんどくさいけど順番を入れ替えてやった、と言うわけです。
初めて使ったワードソフトだったので正直できるかどうか分からなかったw
始めは台本の枠ですら出来るかどうかも不安だったが、綺麗に印刷されてるのを見ると、自分を褒めてみたくなったものだ。
でもま、台本担当の子に出来た、と渡してそれが担任の先生に渡ってしまったのはいいのだが、自分、担任の先生に好かれてないので、始めは凄いと褒めていた先生も、自分が制作したと名乗り出た瞬間、相手にされなくなったと言いますか。
ふっ、もうどうでもいいや。
自分遅刻多いし、勉強できないし、しかも美術の才能もないと来たもんだぜ。
愛想付かされても仕方ないわけだ。
だって聞いてくださいよ。
油絵で手を描いてたんですよ。(ま、この話は今回に限らず毎回の事だが)
そしたら、普通は1時間にアドバイスを何回かされるわけじゃないですか。
それなのに、自分の時だけそれがまったくと言って良いほど無いんですね。
自分と同じテーブルで書いてた子には、凄く良いからここは残して・・・とか、もうちょっとここを濃い目に塗ったら綺麗になるとか言う癖に自分のは眺めて終わり・・・・はい?みたいな。
何打この違いは! 爆
合評の時もさして評価されず、自分の無力さを感じましたよ。
ま、でも「非常に良い」と言う言葉は一度出た気がする。
確か、物体の面の流れを良く探り当てて書いているとかそんな感じの内容だったかな。
作品皆に回されて恥ずかった。

まぁ取り敢えず、担任の先生には遅刻要注意人物だとマークされている事は確かですね。
はぁ、つらいですよ、担任に嫌われるのは。
これ以上遅刻したら何言われるやら。

その後もなんか哀しい事あったしね。

でもそれを勇気付けるかのごとく、家に帰れば姉と父が一緒に飯を食いに行こうと誘ってきたのですね。
今日の唯一の救いです。
元禄寿司行って、その後ビブレとか商店街をうろうろして、それでもなれないミュールを履いていったので途中で帰りたいとすごみ出したのは誰でもなく自分でしたねorz
GF買おうと思っていましたが無理でした。
少し気分がブルーになったところで、姉がカキ氷を食べると言い出したのでたこ焼きやでカキ氷を買ってガリガリと食していると、偶然にも子守をまかされていたママに合い、しばらく会話。
カキ氷をおばの赤ちゃんに食べさせると、一回吐き出して、其のあと何度か出しては入れ見たいな行動を繰り返してましたw
笑ったw
その他色々と会話を済ませ、家に帰宅。
さて、足も疲れたし上で寝ようと思っていたところに、父に一緒に寝ようと言われ、同じ部屋でバクすい。
3時間寝てたと思われます。
姉が電気をつけてまぶしくて起きて、今の現状に至ります。

すみませn、今日は絵が無いです。
明日たぶん出来たらアップしようかと思います。
それと、スキャナできない上に、HPを更新する事が出来ない事が発覚。
久しぶりに絵をUPしようとしたら、ホームページビルダーがPC変えてから入れてないことに気付いてしまったからですorz
あぁぁ、サイトの更新はいつ出来るのか。
懲りずに来てくださっている方、本当にすみません;
今はブログと時折更新されるmemoだけであざ笑ったり楽しんだりしてくだされば幸いです。
それでは!


あっ!そういえば今度の土曜日、アイリッシュダンス行くんだった!

焼肉焼肉!新鮮な生肉約20種類ー!よっしゃー!

パンドラ~

2007/07/17 07:19
pandrad.jpg


今日の朝携帯で画像PCに送って10分で塗った~
パンドラハーツ大好きよ~
ブレイクオスカー大好きだ~!
でもブレイクギルバー止められないッ!
でも一番好きなのはブレイクなのさっ!
模写ばっかりしてるのさ~!

テンションおかしくてすみませんorz
学校なので今日の夜にでも続きを・・・w

見ちゃった。

2007/07/16 21:09
西川のサイトから拾ってきました。
何か冷め切った感じで答えてますが、バトン答えるときは何時もこうなので、このブログに慣れ親しんだ人には別に変な感じはしないと思います。


●ルール
見たらやる。
タイトルを「これが恋!?」に設定する。
地雷バトンです。


■好きなタイプを外見で答えよう

色白で細くて毛並みの綺麗な人。
つまりhyde。<おい  

■財布はどんなのを使ってますか?
ダヤーンの色鮮やかな財布ですよー。
前のブログで紹介した時のままですねー

■携帯電話はどんなのを使ってますか?
W53Tですねー。

■携帯ストラップは?
壬晴ストラップとダヤンの赤いストラップ。

■手帳は持ってますか?
 持ってないよ。
 自分には必要ないからね。

■バックはどんなのを持ってますか?
 三日月型のバックで、螺旋と直線がが引いてて、全体がこげ茶色の  奴。
 説明が下手だからドンなんか想像つかないかもしれないですが、可愛 い奴です。
 それと通学鞄は細長で灰色のボタン付きバッグですかね。
 

■バックの主な中身は?
 筆箱 紙 お財布 扇子 ipod

■星に何を願う?
 自分欲が少ないので分かりません。
 どうせなら歌唱力が欲しいと願います。

■クレヨンに生まれ変わったら何色になりたい?
 黒。
 特に意味は無いのだけれど、自分に一番近い色なんじゃないかなと思 う。

■好きなスポーツは?
 バスケ、テニス

■好きな曜日は?
 土日です。
 グターと何事にも囚われない開放感がいいです。
 一人で考える時間が与えられるという面でも好き。

■最後に見た映画は?
 んー、ナンだろう?
 最近見てない。
 まいこはんが見たい。

■怒ってるときどうする?
 静かに怒ります。
 怒ってるのに怒ってないと相手に言ってそれ以上かまわれるとうざい ので一人にさせろと言って自分で溜め込んで解決します。
 誰かにこの感情をぶつけて否定されるのは嫌ですからね。
 いつも次に会ったときは、怒ってたんじゃなかったの?とか言われま すね。
 えぇ、怒ってましたとも。
 
■夏か冬どっちが好き?
 冬です。

■最近泣いたのはいつ?なぜ?
 兄にクリスマスにリモコンを投げられ怒り狂われた時でしょうか。
 確か自分が言葉遣いが悪かったからそうなったんだったかな。

■ベットの下に何がある?
 いっつも鉛筆やら広告やらが落ちてますね。

■昨日何した?
 昨日は人助けをしましたね。
 詳細はいえませんが、感謝されました。

■今の髪型は?
 片方長く片方短い。
 そろそろ全体的に伸びてきたので不自然かもな、この髪型。

■背は小さい?大きい?
 でかいですが。

■人に頼られる事は好き?嫌い?
 実のところ嫌いです。
 頼られた後にやっぱ出来なかったか、とか言われるとムカつきます。 
■あなたの性格は目立ちたがり屋?恥ずかしがり屋?
 隠れ目立ちは何時もしてるのでどっちかと言うと静かに生きたいです ね。
 
■メガネ派?コンタクト派?
 自分メガネに合わないのでコンタクトで。 

■デートの時はハイテンション?クール?
 無いです。
 でもツンデれ方向に行く事は確かだと思います。


■デートするなら遊園地?ショッピング?
 カラオケがいいです。

■地毛は天パー?ストレート?猫っ毛?熊っ毛?
 天パですね。
 どうにかならんか、この癖毛。

■他人から言われるのは「普通だね」?「変わってるね」?
 変わってるとよく言われる。
 人と少し思考が違うらしいですね。
 
■今の髪の色は?
 黒いが日にすけると茶色い。
 
■普段香水はつけてる?つけてない?
 香水は体に染み付くので付けたくないです。
 汗と混じって凄いにおいする人とか居るじゃないですか?
 あれが苦手で自分がもしアンナ匂いを発していると思うと、外で歩  きたくなくなりますね。

■どっちかというとオタク?ヤンキー?
 ヤンキーとオタクの選択肢を作ったのが最早間違ってるのでは?
 とりあえず自分はオタクの部類に入る。

■恋人に呼ばれるとしたらどっちが好き?呼び捨て?ちゃん?
 呼び捨て希望です。
 チャン付けは虫唾が走ります。

■性格は真面目?不真面目?
 さぁ、この頃の自分を見てると不真面目なのではないかな。
 遅刻するは授業聞かないはその他色々やばいはで。

■性格は几帳面?いい加減?
 几帳面にならなくていいところで几帳面で、ちゃんとやらないといけ ない事にはいい加減ですね。

■眉は太い?細い?
 太いんじゃないですかね?
 

■連絡を取るなら電話?メール?
 電話ですね。
 メールは打つのが面倒です。
 それに電話の方が一辺に聞けて手っ取り早いです。

■自分のエロさは並?上?特上?
 結構上。

■好きな異性の体型はスレンダー?グラマー(マッチョ)?
 スレンダーで。
 マッチョは暑苦しいです。

■自分は精神的に子供っぽい?大人っぽい?
 すぐすねるし、盛り上がるところでは盛り上がらないと気がすまない し、自分の思い通りに行かないと物に当たる(人間には当たらない) のでやっぱり子供ですね。

■好みのタイプは年上?年下?同い年?
 この頃自分の高校の男子と他校の男子を見比べてると思います。
 自分の高校の男子は幼い奴らばかりだな、と。
 なので年上希望です。

■遠距離恋愛はできる?できない?
 遠距離は無理です。 

■束縛はされたい?されたくない?
 余り束縛されると、どんなに好きな人でも飽きますね。
 程よく、秘密があるかないか無いのか分からないくらいが丁度いいで す。
 飽きないですからね。

■好きになる人のルックスは美形?動物系?
 動物系なんじゃない?

■恋人に言われて嬉しい言葉は「好き」?「可愛い」?
 可愛いは嫌ですね。
 からかわれてる気がしてならないです。
 どっちかと聞かれると好きの方がいい気がします。

■回す人
 見ちゃった人はやりましょう。

2007/07/16 00:42
shinrabansyou.jpg


隠の王「第参拾陸話 惟思」よりp17参照。
またまた模写です。
やっぱり模写って楽しいですね。
上手く書けたときのあの達成感はスカッとします。
今回は色を付けてみましたよ。
ペインタが、スキャナできないんで使えないので水彩色鉛筆でレッツ渡来ですよ!
色鉛筆は色々な色を使い分ける事によって同じ様に塗っても色々個性が出るので好きです。
姉に一つだけの色に拘らないで、色んな色使ってるところが綺麗で面白いと言われて嬉しかったw
でも、森羅万象の髪型は金髪だw
金髪って出しにくい色じゃないですか?
黄色だけでは金髪とは言えないし、かといってあんまり色入れすぎるとあれだし、とか迷った挙句、結局はカラフルに成ってしまったというorz
でも姉に褒められただけでも嬉しいからokだという事で!
次の絵も模写に居ろ塗っただけの絵。

siel.jpg


黒執事「第十話 その執事、回想」扉から数えてp5参照。

初シエルちゃん。
シエルちゃんって可愛いよね?
アンマリ表に出さなかったが可愛い。
でも話がありきたりすぎてちょっと面白みに欠けるきもするんだなー。
何か人気でる漫画って、べたなの多くないですか?
世の中、べたなのは苦手って言う人が多い割りに、実を言うと気づかずにべたな方向に走ってる人の方が多いんですよね。
なんていうんでしょう?
面白いんだけど、オーバーリアクション・・・・?見たいな感じの漫画とかそういう系?
ここは別にこんなにリアクションない方がいいんじゃないかな?って所に力を入れて、ここは重要!って所が力抜けてるみたいな。
よく分からないけどそんな感じで。
それに比べて隠の王は好きだ。
大事なところに力を入れてて、その大事なところでもオーバーリアクションは余り出てこない。
絵の表現の仕方がきっと上手いんだと思うな。
うん。
あと話も実際は思い話なんだけどソフトな感じで読み易くて、スムーズに進んでる感じがいいと思う。
うん、きっとそんな感じ。



meganemiharu.png


「先生、この写真ばら撒かれたくなかったら俺の言う事全て聞いてください。」

「んなっ!それはっ!!」

という感じ?w
私にしてはすっきりした絵柄だと思う。
水彩を余り使わなかったからかな?
それとも急いで色を塗ったからかw
因みに隠の王同盟にて書かせていただきましたー。
お粗末さまです!(土下座
メガネ子悪魔壬晴が書きたかったんですよ。
あっ、しまった!尻尾も書けばよかった!orz
何か、昨日から気分がいいんですよね私。
でも他言しないと約束したので破りません。
胸に秘めて密かに微笑んでおきます。
それでは!


がんばったー

2007/07/14 00:26
mihadod.jpg


どうもこんばんは華八です。
今日はドット絵に初挑戦してみました。
鎌谷さんのサイト、「烏羽」のブログに乗ってある、壬晴をドット風味に仕上げたかった今日この頃。
初めて「edge」を使ってみたものの、説明書は取り消されてるは、使い方分からないはで、かなり混乱したよー!
ニコニコ動画でドット絵入門みたいなのを動画でやってくれてたから見てみたけど、全然上手くいかなかったですよ。
んで出した結論。
地道にちまちま書くのが一番効率がいい!
きっとプロの方たちから言わせて見れば、もっと効率の良いやり方はたくさんあるんだろうけど、自分は地道にこつこつやろうと決めましたw
でも当分はやりたくないなぁw
肩こった・・・orz
うん、でも初めてにしては頑張ったかな、自分。
此れにかかった時間、計4時間弱。
今度はもっと綺麗に素早くを目指そうと思うw
・・・疲れたorz



koikyond.jpg


昨日のキョンだけ載せ奴の全体図。
きはるさん、本当に済みませんでした!
左上が沼田さん、左・右下共にきはるさん、左上が自分です。
上手すぎる人たちに囲まれて私はどうすればいいか分かりませんでしたw
もう、ペンタブ震えてましたからね。
ガタガタブルブルと、そりゃもうやばいほどに。
でも最後まで見られて良かったなぁ!
かなり嬉しいです!
又お相手してくださると嬉しいです。
それでは!

のー!

2007/07/11 23:05
なんてこったい!こな畜生~!
やっとフォトショが入ったからヒッサビさに貯めていたアナログに絵を塗ろうと思ったのに、ムリッだ・・・!
スキャナがつなげているのに繋がらない!
どうなってんだぁぁぁぃ!?(究極に裏声希望。)
久しぶりにhydeちゃんおンりぃで書いてたのに・・・!
テンションおかしくなっちゃうじゃねぇかよ!w
むはー。
と言うわけで今日は残念(むしろ嬉しいんじゃねぇ?)だけど、個人的に書いた絵が載せられねぇぜよっ!
ま、それでも私を除いた最高のエチャ絵があるから、それで満腹になって帰ってくだされば嬉しいですよ!

kokyon.jpg


・・・すみません・・・!
調子に乗ってブログに乗せます!と宣言しておいて、お名前をメモしておくの忘れました・・・orz
すみませんが、気づいて下さったならば、お名前を教えていただけると嬉しいです><
ばかで本当にすみません!
自分最低だ;
右側が自分で、綺麗な左の古泉君が、こんな馬鹿な私とエチャをしてくださった方の絵です。
こんな美麗な絵を書く人の名前を忘れるって自分病気かっ!?
一体どうしたって言うんだっ!
本当にすみませんTT
こんな私を許していただけるなら、名前を教えてください!
本当にすみませんでした~orz


nakikyon.jpg


えー、っとすみません。
キョンです。
どうやら、私は古泉よりキョンの方が書きやすいみたいです。
妄想が・・・妄想が・・・は・び・こ・る!
見たいな感じでキョンだと色々イメージわくんですよね。
この絵のイメージソングは「千の風になって」だったりします。
この設定では古泉死んでる(勝手に殺さないでくださいよ)はずなのに、自分は死んでないっとかいって幽霊になって出てきそうなんですよね。(えぇ、超能力で。 ニヤッ)
そして又もや事件がおきた・・・。
私はもう頭が老化しているとしか思えない。
一緒にエチャをしていた「沼田さん。」は何度かやったことがあるので分かるのですが、あともう一人の方の名前が思い出せません・・・orz
どういうことでしょう。
最近、自分の記憶力が日に日に薄れて行っているのではないかと心配に成るほどです。
すみません!
このブログを見ていらっしゃったならば、名前を教えていただけないでしょうかっ!?
本当にふざけんなって感じですが・・・・;
本当に済みませんでした・・・!orz


今度から色々気をつけます。
最近本当に物忘れがひどいんです。
よく学校には遅刻する、時間割間違う、エチャで合う人の名前を忘れてしまう・・・。
本当に最低だ・・・・!
うわーん!
勉強すれば物覚えよくなるものなんでしょうか・・・・?!?
ちょっと本気になってやってみようかな。
ふんもっふのセカンドレイドのマッガーレのキョン君アターックって感じで。
ため息出る。
うーわー
やばいです。

これ以上話してると意味の分からない事に成りかねないのでここらへんで失礼します!
でわでわー


雪弥さん・・・!いいっ!

2007/07/02 18:53
bibid.jpg


久々にエチャった。
そして久々にオリジナルの上に気に入る絵が書けた。
感動!
これをいっそ想像「雪弥さん」にしてしまおうかしらw

雪弥さんマジよいよ!
ニコニコ動画古泉(ハルヒ)専属!マジ良いよ!
叫べば前原圭一(ひぐらしの泣くころに)にも似てるのだ!
てかそうしかキコエネェ!
マジかっこいい。
やばい。
「真っ赤な血反吐~真っ赤な誓い~雪弥断末魔ver~」
↑声が潰れるんじゃないかと思うくらいに一生懸命叫んでらっしゃる。
かっこよす!
前原ボイスでどうしようかと思う。
聞いて見たかったら、ニコニコ動画で登録を行って見てくださいな。
マジでいいからw
「雪弥」で検索すればかなり出てきますよw
素人なのにここまでやるとは・・・・!
声優の夢に向かって頑張って下さいな!


etyah.jpg


この日のエチャで友達が2人できました。
嬉しい事です。
しかもナオ仔さんは、前から通っていたサイトさんの管理人さんだった・・・!
すげー運命感じる!
しかもナオ仔さん、隠の王ファンだって言うんだぜぇ!
此れは本当に運命だっ!
そうとしか言いようが無い!
しかもリンクまで張ってくださると言うのだ・・・!
なんと心優しい方なのか・・・!
もう一人、mさんという方がお友達になってくださいましたー!
mixiに入っていらっしゃらないと言う事で招待させていただいたのですw
mさんも美麗な絵を描くんですよ!
見てるだけでほワーッとするようなっ!
更新されるのが楽しみだなぁ~('◉◞⊖◟◉`)
しかもしかも、mさんまでもがリンクを張ってくださるらしいです!
お、恐れ多いです!
こちらも張らせていただきますねっ><

久々得ちゃなのに楽しかったなぁ。
又お相手してくださると嬉しいです!
それでは~

雪弥さんこっちのほうが良いかな・・・。
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