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あのさ・・・

2008/03/24 01:07
真剣に隠の王でノーマルCP組んでみたらさ、こうなる。

壬晴×十字

虹一×雷鳴

帷×英

服部×一季

織田×加藤

風魔×サラバ

タスク×スバル

で、以下予想(ってかそうなれば良いなーとか、このCPは面白そうだとか)

雷光×しじま(ホストと気のキツイお客様的な・・・、こんな関係面白いと思う。)

「おや、今日も来たのかい?もちろん私を指名していただけますよね?」(ニコリ)
「調子のるな、NO.1を呼べ。お金なら幾らでもある。」
「私が当店のNO.1ですが・・・?」(ニコリ)
「・・・・」
「お客様?こちらへどうぞ」

・・・・的な?


森羅万象←宵風(宵風は森羅万象を頼らないと生きていけないので、大事にしてるだけだと森羅万象は思って宵風を突き放そうとするが、しかし・・・と言う関係がいいなぁ・・・。)

「・・・」
「黙ってないで何とか言ったらどう?貴方が私と居るのは願いを叶えるの為、それだけ。
そうでしょ?」
「・・・」
「帰る。貴方に話しかけても無音が響いて虚しいだけ。」
ここで、立ち去ろうとする森羅万象の裾をうつむき加減で弱弱しく引っ張る宵風。
「…行くな。」
「手をどけて。」
「お願いだ、森羅万象。君が・・・君だけが僕の・・・行かないで欲しい。」
「嫌だ、帰る。」
「・・・好き」
「・・・今何か言ったかしら?」
「何も」
「・・・分かった、分かったわよ。
後もう少しだけ、側に居てあげから。」

見たいな・・・・?
甘々。


雪見×森羅万象(何かさ、絵的に萌える。雪見は何か、森羅万象を大事に大事にしてるんだけど、森羅万象はSだからいつも雪見の困る事ばっかりして心配させたり・・・あぁ、なんて萌える。)

「雪見は、人を殺してどんな気分だった?
楽しかったかしら、さぞ愉快だったかしらね?」

ヒラヒラとスカートを翻し、くつくつと笑いながら俺の前方を歩く彼女はさぞ楽しそうに問いかける。
その姿は余りにも愛しい。
だが、こんなにも華奢で、抱きしめれば折れてしまいそうな体を持つ彼女の口からは、何時も俺を困らせるような、残酷な発言が意図も簡単に零れる。
突然の彼女の言葉に、俺は重く口を閉ざす。
いつもは何とか返せる質問も、今回は答えられそうに無い。
数えられないほどの人を殺し、今を生きてきた俺には、答える権利など無いし、本能的に答えてはいけないと思ったのだ。
答えてしまえば、亡くなった人達を殺した理由を全て否定してしまうような気がするから。
もちろん、人を殺して楽しい訳が無いし、子供を殺すとなれば、どれだけの哀しみと悔しさが込み上げてくるのかを思い出せば、吐き気がする。
俺が立ち止まった事に気付き、彼女は足を止めて振り返る。

「・・・そういえば貴方、子供には弱かったのよね?
笑顔一つ向けられると、殺せないものね。
悪かったわ、今の質問は悪ふざけが過ぎたよう、さっぱり忘れて頂戴。
此処まで困らせるつもりは無かったの。」

「あぁ、分かってるよ。
お前が俺の気を惹く為にやってるのは。
だが、約束してくれ。
こんな質問は俺の前で一生しないでくれ。
いや、俺だけじゃない人の命を奪ってしまった者達全てにだ。」

「分かったわ、本当にごめんなさい。」

「分かってくれたなら良いんだ。
しかし 何故お前は、幾ら俺に構ってもらいたいとは言え、
俺の困るような事ばかりするんだ?
俺はお前が好きだし、もっと愛せと言うなら幾らでも・・・」

「ふふふ、ありがとう。
でも此れは私の性格なのよ、ほら、好きな人ほど虐めたくなるって良く言うでしょ?
あれよ、あれ。」

「つまりは、Sな訳だな?
だがどうする?俺も残念な事にSなんだ。」

「あらあら、でも勝って見せるわよ。」

「あぁ、そうかい。
その日を楽しみにしておいてやるよ。」

「えぇ、是非。」



・・・的な。
お前本当に死ねよ^^
ってもう既に短編小説じゃねぇかw
調子乗ってやってしまった・・・orz




壬晴×スバル(もうツンデレ同士仲良くやっちゃいなよ的な。)

あぁぁ、書く気力ないや、元気あったら又今度。
お休み。
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