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あー、とだな。自己満足だ。

2009/10/01 21:10
こんばんは。
病み上がりに一丁、暗い日曜日のhappy endのえんでぃんぐ歌詞を日本語に訳してみたよ。
頭が足らず、少しどころではないくらいに変な文だけど、見たかったら見てね。
そして自分なりに解釈してあげて下さい。

そしてhanahatiの解釈の出来の悪さをあざ笑ってやって下さい←


↓10/2 訂正・補足/解釈 追記。↓
[Reason to live]

それが君の最後の言葉になるのだろう。
それは君の最後の祈りとなるのだろう。
そしてその祈りは暗黒な世界に音も無く平和をもたらすのだろう。

君は透明な空気の様に
突然僕の目の前から消えてしまうのでしょう?
そしてそれはしっかりと、僕の記憶に焼き付いて離れないのだろう。

君は歌で僕を導びく。
手を繋いだままに君は言う。
そう、その全ては僕のせめてもの願いなのだと。

(今の僕ならば)自分の信じる道を歩む事が出来る。
(今の僕ならば)空の向こうへと君を送り出す事が出来る。
(僕が石を蹴りながら歩いている間、君は歌いながら花の前で足を止める。)
↑この文の英語がちょっと?の連続だったので、あってるか全く分からないです。

それは(君との記憶?又は君)透明な空気の様に
突然僕の目の前から消えてしまうのでしょう?
だけど僕はもう存在理由を見つける事が出来る(た?)。
だって君が(それを)教えてくれたのだから。

雨の日になれば外を出歩こう。
そしてずっと歌を歌い続けよう。
それが僕にとって日々を繋ぐ為の唯一の魔法なのだから。
毎日の様に振り返りはしないけれど。
だけど僕は君をいつまでも(忘れないだろう)記憶の隅に留めておこうと思う。
君は僕に、生きている事の本当の意味を教えてくれた。
僕は、僕を愛してくれる人(先に死んで逝った者もまだ生きている者も含む)の為に生きているのだと。

それが私の生きる理由なのだと(そう彼は教えてくれたのだ)。



補足/解釈


最後の言葉;君は愛してくれている人の為に生きているんだよ

最後の祈り/せめてもの願い;君が生きる理由をちゃんと理解して、幸せに前へ進んでいってくれたら良いなあ。それが僕のほんの些細な願いだ。


自分の信じる道を・・・:君はもういないけど、僕は君の言葉をちゃんと理解して、信じた道を歩き出す事が出来るよ。

空の向こうへと・・・:君が亡くなるなんて思っても見なくて、悲しみに暮れていたけれど、でも存在理由をちゃんと理解した今の僕ならば、君を安心させて空に返す事ができるよ。気付かせてくれてありがとうね。

雨の日・・・歌い続けよう:雨の日は君がきっと空で泣いているんだろう。ならば君の好きだった歌を空に向かって歌い続けよう。

日々を繋ぐ・・・振り返らないけれど;雨の日に外に出て歌う事は、僕に、君が居た日々を忘れない為の思い出を繋ぐ魔法。
いつまでも君に縋っていては、折角君が気付かせてくれた、本当の生きる意味を見失ってしまいそうになるから、雨の日以外は君を振り返らないと決めたよ。
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